登場漫画・アニメ

 

鬼滅の刃

 

人物

 

元々は人間で鬼舞辻無惨によって鬼にされた。

 

 

元々は鬼舞辻直属の配下の十二鬼月の1人(下弦の陸)だったが、鬼はたくさん人間を食べることで強くなるが響凱はたくさんの量を受け付けなくなりそれに怒った鬼舞辻無惨によって十二鬼月を剥奪されてしまう。

 

 

響凱の体には鼓が埋め込まれており、その鼓をたたくことによって響凱の住み屋敷の部屋を回転させたり、部屋にいる人間を別の部屋に移動させることができたり獣の爪のような攻撃を繰り出すことができる。

 

 

人間の時には家に引きこもりや書き物や趣味を鼓を叩いていた。

 

 

響凱の最期

 

 

鼓を高速で叩き部屋を回転させながら爪で竈門炭次郎に攻撃していた。

 

 

しかし炭次郎の「水の呼吸・玖ノ型 水流飛沫・乱」で回転する部屋も縦横無尽に動くことが可能になり間合いまで入られてしまい最期は首を斬られて命を落とす。