登場漫画・アニメ

 

鬼滅の刃

 

人物

 

鬼舞辻無惨に直接矢琶羽(やはば)とともに竈門炭次郎の命を奪うように命じられた鬼。

 

 

毬(まり)を使い体から6本の腕を出して毬を複数投げて攻撃する。

 

 

その毬の威力はレンガの壁、木の家、人間の体なら軽々吹き飛ばすほどの威力。

 

 

さらにその毬を矢琶羽の矢印の能力で軌道を変えることもできるのでかなり強力。

 

 

「十二鬼月」と自分では言ってたが実際は違った。

 

 

朱紗丸の最期

 

 

珠世の能力(白日の魔香)により鬼舞辻無惨の情報を聞き出そうとされたため鬼舞辻無惨によって細胞を破壊され命を落とす。