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登場漫画・アニメ

 

北斗の拳

 

人物

 

南斗六聖拳の1人で殉星の宿命を背負う男。

 

 

南斗孤鷲拳の伝承者。

 

 

シンはケンシロウと同じくユリアを愛していたが、ケンシロウに復讐心を抱いていたジャギの口車に乗せられユリア強奪を決意する。

 

 

ケンシロウとユリアが旅立とうしているところにユリアを奪いケンシロウに七つの傷をつけたシン。

 

 

その後サザンクロスという街を築き上げユリアのためだけに略奪や暴力で宝石などを与えるもユリアはシンを愛することはなかった。

 

 

さらに自分のために犠牲になっている人達を思い自ら命を投げ出そうとするも南斗五車星がそれを阻止。

 

 

さらにラオウがユリアを追い自身のところに向かっていることを知ったシンは自らがユリアの命を奪った悪名をかぶった。

 

 

シンの最期

 

 

ユリアを取り戻しに来たケンシロウと闘い北斗十字拳をくらい自身の命が尽きるとわかったシンは「お前(ケンシロウ)の拳法では氏なん!」と言い自ら城から身を投げて命を落とす。

 

 

その後ケンシロウによって埋葬された。