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登場漫画・アニメ

 

北斗の拳

 

人物

 

北斗神拳伝承者候補であったが北斗神拳だけでなく南斗聖拳も使う。

 

 

義兄のラオウ、トキ、義弟のケンシロウらとリュウケンのもとで修業に励んでいた。

 

 

しかし北斗神拳の伝承継承者がケンシロウに決まると猛反論(兄より優れた弟は存在しないという考えで)。

 

 

自ら北斗神拳伝承者辞退するようにをケンシロウに脅迫するも逆に重症の負わされる。

 

 

その顔の重症によりジャギはボルトなどで矯正してヘルメットを被ることとになりケンシロウに復讐を誓う。

 

 

シンを口車に乗せてケンシロウを襲わせてユリアを奪わせた。

 

 

さらに自ら胸にケンシロウと同じ七つの傷をつけ、悪事を働きケンシロウをおびき寄せ闘うこととなる。

 

 

実力は北斗四兄弟の中でも1番弱く「どんな手を使っても勝てば良い」という考えの非情な男。

 

 

拳王と名乗るラオウの指揮下にアミバとともになっていた。

 

 

ジャギの最期

 

 

ケンシロウと闘うこととなったジャギ。

 

 

しかし防戦一方で最期はケンシロウに殴られ頭が破裂して命を落とす。