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登場漫画・アニメ

 

「北斗の拳」

 

人物

 

南斗六聖拳の1人で義星の宿命を背負う男。

 

 

南斗水鳥拳の使い手でジャギにさらわれた妹のアイリを探している中でケンシロウと出会う。

 

 

ケンシロウやマミヤ達に出会う前には妹を助けるため、自分の利害以外考えない男だった。

 

 

しかしケンシロウの協力でアイリを助け出せたことや、マミヤの闘う姿を見て友情や愛を取り戻した本来の優しい男にもどった。

 

 

指や手刀から繰り出す斬撃技の南斗水鳥拳でケンシロウの良きパートナーとして旅を共にした。

 

 

レイの最期

 

 

ケンシロウに借りを返すため拳王(ラオウ)に命を懸けて勝負を挑むも3日後に全身から血を噴き出して命を落とす秘孔「新血愁」を突かれてしまう。

 

 

そして残りの命に体の痛みも出てきたところでトキに命を少しだけ伸ばす代わりに痛みが数倍になる秘孔「心霊台」を突いてもらう。

 

 

命が少しだけ伸びるものの激痛に耐えた後のレイは白髪となる。

 

 

その後レイはマミヤをさらったユダと闘い勝利。

 

 

その後死を悟ったレイは1人小屋の中で命を落としケンシロウによって姿が見られないよう小屋に火を点けられ天に帰る。