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登場する漫画・アニメ

 

「北斗の拳」

 

人物

 

南斗六聖拳の1人で南斗紅鶴拳の使い手。

 

 

裏切りの宿命「妖星」の男。

 

 

常に「強さと美しさ」を求めていたが修業時代、レイの技の美しさに自分よりも上だと悟ったさめ嫉妬することになる。

 

 

そして拳王軍と結託し、マミヤ両親の命を奪うなど残虐な一面もある。

 

 

南斗六聖拳として実力もさることながら、頭もきれる。

 

 

副官であるタガールをも裏切りラオウによって残り数日となったレイとの闘いでも自身の拳が有利になるようダムの崩壊によって流砂で闘う。

 

 

レイの南斗水鳥拳は脚の動きが強さにあり、ユダの南斗紅鶴拳の「伝衝烈波」は水をつたりレイの体を切り裂く攻撃で圧倒的有利な闘いを見せた。

 

 

ユダの最期

 

 

上記の通り完璧な戦略でレイを追い込むが、レイが流砂から飛び、その美しさに見とれていたところに南斗水鳥拳奥義「飛翔白麗」をくらい敗北。

 

 

そしてレイの拳を自身の体に刺しユダが強さと美しさを認めたレイの胸の中で命を落とす。